多拠点生活に最適!外泊するほど家賃が安くなるサブスク住居 unito(ユニット)でお得に優雅にホテル暮らし♪

unitoでホテル暮らし♪
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こんにちは、アリナ(@miia85_dct)です。

昨今では新型コロナウイルス蔓延防止の観点から、リモートワークを導入している企業が増えています。

リモートワークだと場所を問わず仕事ができるため、日によっていろんな場所に住むことが可能です。

また、フリーランスで旅行しながら仕事をしている人もいるでしょう。

この記事を読んでいるあなたは、下記のようなお悩みを抱えていませんか?

いろんな所に住んでみたいけど、ホテル暮らしだと宿泊費が高くなるから、もう少し費用を抑えたいな。

仕事で帰りが遅くなる数日間だけ寝泊まりしたいな。

結論から言うと「unito」は、住む期間によって家賃が変わる、全く新しいサービスです。

unitoでは、仕事の日だけ泊まりたい会社員の方、短期間で住む場所を変えたいフリーランスの方も便利に利用できます。

この記事から分かること
  • unitoとは?
  • unitoの特徴
  • unitoはこんな方におすすめ!

それでは、詳しく見ていきましょう。

初めてのお試し一人暮らしは「unito(ユニット)」

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今、話題のサブスク住居「unito(ユニット)」とは?

unitoとは、滞在期間のみ家賃を支払う、全く新しい住居のサブスクリプション

unitoとは、東京都を中心に最短1ヶ月から住めるお部屋を提供する、サブスクリプション型の宿泊サービスです。

※サブスクリプション・・・定期購読。利用料金を支払い、一定期間利用できる形式のこと。例)Netflix, Amazon Primeなど。

unitoでは、家賃の支払いは滞在期間のみでOK。

お部屋を利用しない日を事前に申請することで、家賃が割り引きされます。

そのため、実家に帰るときや、旅行に出かけるときには家賃を節約することができます。

今までの賃貸スタイルでは実現できなかった、新しい暮らしがunitoでは可能です。

「平日、仕事が遅くなる時だけ会社近くの都心に住みたい」、あるいは「住む場所を転々と変えたい」など自由に暮らしを選択できるのは嬉しいですね。

家にいない日は家賃が割り引かれる、独自のリレント機能

unitoは、外泊したら家賃が割り引きされる、リレントシステムがあります。
つまり、宿泊日数が少なければ、その分、家賃が安くなるのです。

下記の家賃シミュレーションを見てみましょう。

例)物件に30日住んだ場合の家賃が86,000円とします。

実家に帰ったり、旅行へ行ったりして、物件に月に15日のみ滞在するとしたら、家にいない15日分の家賃が安くなります。
1日 2,000円安くなるため、30,000円の割り引きとなります。

¥ 86,000 − ¥ 30,000 (¥ 2,000 × 15日)= ¥ 56,000 になります。

リレントでは、居住者が帰らない日を1〜3泊など短期間の宿泊者にホテルとして部屋を貸し出しています。

そのため、外泊中は家賃がかからないのです。

このリレント機能は、日本初の技術で、特許取得済みです。
通常、住居を借りる際は外泊しても家賃を満額支払う必要があるので、嬉しいシステムですね!

unitoの公式サイトからご自身で家賃のシミュレーションができます。

下記からチェックしてみてください。

>>暮らしから非日常を体験できる、「unito(ユニット)

unitoの特徴

unitoの特徴を下記にまとめました。

  1. 家具家電付きのため、スーツケース一つで入居OK
  2. 外泊中は家賃がかからない独自のリレント機能
  3. WIFIやガス・水道の契約不要
  4. 敷金ゼロ、礼金ゼロ
  5. リレントの際、スタッフがお部屋の清掃をしてくれる
  6. 最低契約期間は1ヶ月
  7. LINEでコンシェルジュに相談できる

リレントとは、居住者がお部屋に帰らない日に、宿泊者にお部屋を貸すことで、家賃を下げることができる仕組みです。独自の補償制度、自社開発した申請システムなどにより、徹底したプライバシー保護など、高い安全性を実現しています。日本初の技術 取得済み。

引用元:最短1ヶ月から。平日、都心暮らしを「unito(ユニット)」

unitoの公式サイトからLINEで気軽にコンシェルジュに相談できます。

詳しくは、下記からご覧ください。

>>最短1ヶ月から。平日、都心暮らしを「unito(ユニット)」



unitoはこんな方におすすめ!

おすすめ

unitoは、次のような方におすすめです。

  • 家賃を抑えたい
  • 旅行や出張で家にいることが少ない
  • 時間や生活を大切にしたい
  • 自主隔離や一時滞在時の仮住まいで利用したい

次から詳細を見ていきましょう!

家賃を抑えたい

通常のアパートやマンションを契約する場合、初期費用が家賃と別でかかったり、契約期間に縛りがあったりする場合があります。

そうなると部屋を借りるのに抵抗があるよね。

unitoのお部屋は家具家電付きで、敷金・礼金や光熱費、インターネット代などは全て最初に支払うサービス料に含まれています。(家賃1ヶ月分の7%)
そのため、追加料金は一切ありません。

また、unitoでは最短1ヶ月から滞在でき、外泊した日の宿泊代金はかかりません。

家賃を抑えたい方には、unitoはとてもおすすめです。

旅行や出張で家にいることが少ない

スーツケースを持つ女性

通常のアパートやマンションの場合、家にいない日が多くても1ヶ月分の家賃を支払わなければなりません。

unitoでは外泊した分、家賃が割引されるリレントシステムになっているため、お得に住めます。

また、定住している家がないアドレスホッパーにとっては、2年契約など契約期間が決められていると不便かと思います。

※アドレスホッパー:定住する特定の家を持たずに、さまざまな場所を転々として生活する人々のことです。「アドレス(住所)をホッピング(転々とする)」という意味で、アドレスホッパーと呼ばれるようになりました。

unitoは契約期間が短いため、気軽に家を変えることができて、とても便利です。

時間や生活を大切にしたい

朝食習慣(シリアルと飲み物)

会社から家まで遠いと通勤だけで疲れてしまいますし、かなり時間のロスです。

例えば、通勤前や帰宅時、時間がないとゆっくりご飯を食べられません。
また、通勤に時間がかかると趣味をする時間も取れなくなります。

勤務先近くのunitoに宿泊すると、通勤時間がかからない分、余裕のある暮らしができます。

次のような方は、仕事の日だけ勤務先近くに宿泊して、休みの日は実家に帰ったり別の場所に住んだりすることもできます。

  • 通勤に往復2〜3時間かかる方
  • 次の日の朝が早いなどで勤務先の近くによく宿泊する方

自分の自由時間を確保したい方は、unitoを利用するのがおすすめです。

自主隔離や一時滞在時の仮住まいで利用したい

コロナ禍の現在、自主隔離をしなければいけない場面や、海外から日本へ一時帰国中の時でも、unitoのお部屋を利用できます。

unitoは定住だけではなく、ホテルのように短期間の滞在も可能なため、ライフスタイルに合わせて住み分けることができます。

unitoで非日常な生活スタイルを♪

カヌー・カヤックをしている女性

unitoが便利な理由を解説しました。
unito独自のリレント機能は、今までの賃貸契約の概念が覆りますね。

家にいない日は、家賃を払わなくて良い。
外泊が多い人にとっては嬉しいシステムだと思います。

unitoにはさまざまな物件があるため、短期間で多くの物件に住むことも可能です。
ぜひunitoで新しい生活スタイルを手に入れましょう!

この記事を書いた人

アリナ

Web系フリーランス。
SEO検定1級、英検2級、JLCA伝え方コミュニケーション検定 中級 保持。
海外渡航国 約20ヵ国。
節約・貯金・スキル習得して未来を切り開き、自由なライフスタイルを謳歌するために役立つ情報を発信しています。

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